MIWA LIX(TE0) PR鍵交換シリンダー MCY-467(シルバー),MCY-497(ブロンズ) ,MCY-498(ゴールド),MCY-496(セラミックブロンズ)2個同一 扉厚29mm〜45mm対応 美和ロック 純正
¥ 29,800 (税込)
MIWA LIX(TE0) PR交換シリンダー2個同一キー、扉厚29mm〜45mm未満に対応しているシリンダーです。
商品の価格はシリンダーの色やオプションで選択出来る追加スペアキーの本数により変動致します。※商品の価格は予告なく変更される場合がございます。
MIWA LIX(TE0) U9交換シリンダー | |
シリンダーの色 | オプションでご選択ください。 MCY-467(シルバー): MCY-496(セラミックブロンズ): MCY-497(ブロンズ): MCY-498(ゴールド): |
対応戸厚 | 29mm〜45mm対応 ※その他戸厚ご要望の際はお問い合わせ下さい。 |
付属キー(標準) | 6本 |
追加キー(オプション) | 1本税込5,635円にてオプションで追加可能。 |
納期目安 | 注文品のため1週間〜2週間程度お届けまでにお時間が必要となります。 |
PRシリンダーの性能 | |
耐ピッキング性能 | 10分以上 |
耐鍵穴壊し性能 | 5分未満 |
対応可能製品記号(刻印)一覧 |
PA01+TE01 / PE01+TE14 / PE02+GAS / PE02+GAS2 / PE02+GAE2 / PE02+TAS2 / PESP+TE01 / PESP+TE02 / PESP+TE08 / PESP+GAA2 / PESP+GAE3 / PESP+GAS3 / PESP+TESP / PESP+ALY-05 / PEFSP+TE08 / PEFSP+ALY-05 / LE02+GAES / LE02+GAE3 / LE02+TE02 / LE08+TE01 / LE11+TE02 / LE11+TESP / LE12+TESP / LE14+TE01 / LESP+TE08 / LE-14+GAS3 / LE-11+GAS2 / LE02+TE05 / QDA345+LY-1+QDA343 / LY-02+QDA345 / ME01 / QDD-835+(QDC-151)+QDC-19 / QDC17+QDC151(把手)+QDC19 / QDA345+LY-01 / GAS3+TE02 |
製品記号(刻印)の確認方法 |
交換したい扉を開けて頂き、戸厚部分にある錠前の刻印をご確認下さい。![]() |
PRシリンダー詳細情報

■2WAYロータリータンブラー方式のハイセキュリティシリンダータンブラーは、キーとの接触面が異なるメインタンブラーとサイドタンブラーの2WAY構造です。理論鍵違いは1,000億通りとなります。
■膨大な理論鍵違い数タンブラーは11列11枚でメインタンブラーは4段変化、サイドタンブラーは2段変化となります。そのため理論鍵違い数は1,000億通りという膨大な数になります。
■高い耐久性能U9シリンダーと同様に、耐摩耗性・耐埃性等の高い耐久性能を誇ります。
■優れた防犯性すべてのタンブラーが同時に揃わないと回転しないロッキングバーと複雑な形状のアンチピッキングタンブラーを採用。 ピッキングは非常に困難です。
■ドリル攻撃にも対処シリンダー内に複数の高硬度部品を使用しているため、ドリル攻撃にも高い抵抗力があります。
■耐かぎ穴壊し性能に3グレード錠前の種類によりG1〜G3の3グレードあります。
■膨大な理論鍵違い数タンブラーは11列11枚でメインタンブラーは4段変化、サイドタンブラーは2段変化となります。そのため理論鍵違い数は1,000億通りという膨大な数になります。
■高い耐久性能U9シリンダーと同様に、耐摩耗性・耐埃性等の高い耐久性能を誇ります。
■優れた防犯性すべてのタンブラーが同時に揃わないと回転しないロッキングバーと複雑な形状のアンチピッキングタンブラーを採用。 ピッキングは非常に困難です。
■ドリル攻撃にも対処シリンダー内に複数の高硬度部品を使用しているため、ドリル攻撃にも高い抵抗力があります。
■耐かぎ穴壊し性能に3グレード錠前の種類によりG1〜G3の3グレードあります。

可能キーシステム
●マスターキーシステム
●グランドマスターキーシステム
●マルチマスターキーシステム
●逆マスターキーシステム
●同一キーシステム
●コンストラクションキーシステム
●ダブルコンストラクションキーシステム
●マスターキーシステム
●グランドマスターキーシステム
●マルチマスターキーシステム
●逆マスターキーシステム
●同一キーシステム
●コンストラクションキーシステム
●ダブルコンストラクションキーシステム

■原理? キーを抜き取った状態では図ー1に示すように、ロッキングバー がスプリングによって外筒の溝に押しつけられています。 また、タンブラーは、タンブラーバネによって押されています。この状態で内筒を回転させようとしても、(タンブラーの切欠がロッキングバー上方にないため)タンブラーに阻まれて、ロッキングバーは上方へ上がることができず、内筒を回転させることができません。
? 合カギを差し込むと、タンブラーはキーの刻みによって押され、切欠がロッキングバーの上方にくるまで回転・整列します。 この状態で内筒を回転させようとすると、溝とロッキングバーとのテーパーによって、スプリングに抗してロッキングバーが上方に押し上げられ、内筒を回転させることができます。
? 合カギを差し込むと、タンブラーはキーの刻みによって押され、切欠がロッキングバーの上方にくるまで回転・整列します。 この状態で内筒を回転させようとすると、溝とロッキングバーとのテーパーによって、スプリングに抗してロッキングバーが上方に押し上げられ、内筒を回転させることができます。
鍵交換参考動画